◆GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
2008-01-08 Tue 19:31
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
2008年1月7日より放送開始
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.1【初回限定版】




GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 公式サイト



・GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-について
『GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-』は、原作コミックス累計250万部突破!相田裕原作「GUNSLINGER GIRL」のアニメ化第2弾。
【ストーリー】戦いに踊る人形、復讐に駆られた大人たち…廻る舞台。(イル・テアトリーノ)
舞台はとあるヨーロッパ。公益法人”社会福祉公社”
障害者支援のための首相府主催事業を表向きとするこの組織の実態は、瀕死の少女たちに機械の体を与え「条件付け」を施し、その少女たちを使って政府に敵対する勢力を秘密裏に排除する諜報機関であった。
生きることと引き換えに「義体」となった少女たち。それぞれに一人ずつ担当官がつき、いつも行動を共にしていることから、兄妹(フラテッロ)と呼ばれている。
「条件付け」により生身の頃の記憶が封印された少女たちにとっては、担当官の命令に従い、銃を持ち戦うことが何よりも幸せなのだった。
義体や担当官など社会福祉公社の側の人間、そして敵対する五共和国派側、それぞれの過去や想いが複雑に糸のように絡み合う群像劇は、否応なく悲しきクライマックスの舞台へと向かっていく。(Wikipedia参照)


・GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-のストーリー
モンタルチーノで任務についていた義体のトリエラは、極右テロ組織である五共和国派の天才暗殺者ピノッキオらと相見えるが、戦闘の最中に不覚にも気絶させられてしまう。
ピノッキオとの戦いに敗れ、義体としてのアイデンティティを失い悩むトリエラ。
一方、ピノッキオは五共和国派のテロリスト、フランカ・フランコと行動を共にするなかで、次第に人としての感情が芽生えていくのだった。
戦うことでしか己の存在意義を見出せないトリエラとピノッキオ。
まるで合わせ鏡のような二人は、互いの存在を意識しながら、戦いという大きな渦の中に巻き込まれていく……。
義体や担当官など社会福祉公社の側の人間、そして敵対する五共和国派側、それぞれの過去や想いが複雑に糸のように絡み合う群像劇は、否応なく悲しきクライマックスの舞台へと向かっていく。 (公式参照)


・-IL TEATRINO-とは・・・
イタリア語で【小さい劇場】、【人形芝居】、【(おもちゃの)劇場】などの意味を持つ。義体たちや、ピノッキオ=人形と、ストレートに言い当てつつ、本作が、単に少女と銃の物語というだけではなく、大人たちを含めた群像劇の側面もあることから、多面的に作品を表すにふさわしい「イル・テアトリーノ」とうサブタイトルをつけることとなった。





第1話「二人の距離 兄弟」

第2話「ピノッキオ」

第3話「シミュラクラ」

第4話「アンジェリカの復帰」

第5話「泡沫と追憶」

第6話「チベタンテリアの引退」

第7話「カテリーナ 復讐の円環」

第8話「クラエスの一日」

第9話「賢い蛇 純真な鳩」

第10話「善意の花」

第11話「芽生える感情」


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